帽子屋オーナーが変態クソ野郎だった話【37】

前回のお話はこちらです。

帽子屋オーナーが変態クソ野郎だった話【36】

 

さぁ、終わりにする時が来た!

37話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あとがき

言った!言ってやった!!

焦ったオーナーを見て「ざまあみろ」と思いました。オーナーはお気に入りのミヤさんが辞めるなんてことは1ミリも考えてなかった様子でした。

やーいやーい!

この話は身バレ防止のためフィクションを加えてオーバーに描いております。創作漫画としてお読み頂けると幸いです。

もうちょい続きます。







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